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武術・武道での肘のケガとセルフケア
2022/2/15
武術・武道を続ける中でどこかしら身体の不調を抱える方は少なくありません。 私は怪我が少ない方ではありましたが、10代のころに空手の練習で無理をしたのか、片方の肘を痛めやすくなっていました。特定の角度で ...
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身体の使い方についての気づき:全身を繋げること
2022/2/15
全身を繋げることが重要 最近のアニマルフロー、沖縄空手、剣術などの稽古を通じて全身を繋げて使うこと、まとめて使うことがとても重要だと言うことに気づきました。 これは主観的な表現で、解剖学や力学で言うと ...
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武術における「身体操作」「遊び稽古」のメリット・デメリット
2022/2/15
現代の武術に関する雑誌、ネットなどで見かける情報から、武術に特有の身体操作を取り出したものだったり、その流派に特徴的な動き、操作を取り出した「遊び稽古」というようなものをよく見かけます。 個別具体的な ...
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アニマルフロー体験記➁エイプ、エイプリーチ
2022/2/15
2021年8月からアニマルフローのレッスンを受けてきましたが、初級ではビーストポジション、クラブポジションをやったのに続いて、中級ではエイプ、エイプリーチという動きを行いました。 ビースト、クラブとも ...
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アニマルフロー体験記①ビースト、クラブポジション
2022/2/15
2021年の8月から、アニマルフローのレッスンの受講を始めました。 私はすでに十数年間武道を鍛練してきましたが、アニマルフローの動きは、武道の身体創りの鍛練として優れているのではないかと何となく思った ...
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【目指せ倍速】文章を速く書く10個のポイントを徹底解説
2022/2/15
「もっと速く文章を書きたい」 「文章を大量に書く必要がある」 この記事はこのような方に向けて書いています。 Web を使ったコミュニケーションが非常に増えた結果、私たちは日常的にたくさんの文章を書かな ...
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【音声入力で長文執筆】効率的に書く5つのポイントを徹底解説
2022/2/15
GoogleやAppleの音声入力の精度が、近年は日本語版でも非常に向上しています。 そのため、最近は私はブログの文章はほとんど音声入力を使って執筆しています。 音声入力を多用している私の経験上、下記 ...
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音声入力で文章を書くデメリット・問題点4選
2022/2/15
このブログ内では何度も紹介していますが、 Google ドキュメントをの音声入力の精度が非常に上がったため、日常的な文章であれば音声入力だけで十分に書くことができるようになりました。 過去には偉大な作 ...
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【簡単】Mac・iPhone・iPadの音声入力を効率化する方法
2022/2/15
Mac・iPhone・iPadのApple 製品は、音声入力の精度が結構高いです。 そのためチャットやメールなどの短い文章から、ブログ記事のような長文まで、主に音声入力を使って書くことが可能です。 と ...
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【自営業の宣伝にはブログが最適】効果的な運用のポイントを徹底解説
2021/8/19
「一人で運営しているサービスを効果的に宣伝したい」 「自営業でやっているお店をもっと宣伝したい」 「人から注目されづらい授業や趣味をやっているが、効果的に宣伝して多くの人に知ってもらいたい」 このよう ...
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「情報が無料」な時代の弊害と情報収集のポイント
2021/8/19
最近では YouTube や Twitter、Instagram、ネット上にあるさまざまな情報サイトや個人ブログを見ると非常に有益な情報が紹介されているのが当たり前になりました。 これらの情報は昔なら ...
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【在宅ワークにはポモドーロテクニックが最適】メリットと具体的な方法
2021/8/19
近年在宅勤務をする方が増えてきていると思います。 私はすでに何年も在宅勤務をしてきましたが、在宅勤務を始めたばかりの方は、 仕事に集中できない プライベートとのメリハリがつけられない うまく休めず疲れ ...
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『ニューロダイバーシティの教科書』(金子書房)の要約・感想
2022/2/15
『ニューロダイバーシティの教科書』(金子書房)を読みました。 最近、仕事で発達障害に関する本を多く読んでいたのですが、もう少し踏み込んだことを知りたくなり検索していたところ、脳神経の多様性をあらわす「 ...
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『うつと発達障害』(青春出版社)の要約・感想
2022/2/15
岩波明『うつと発達障害』(青春出版社)を読みました。 発達障害の人が社会に出ると、二次障害としてうつ病などの精神疾患を発症することが多いということを耳にしたことがありましたが、まさにそういうテーマです ...
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『発達障害の子どもたち』(講談社現代新書)の要約・感想
2022/2/15
杉山登志郎『発達障害の子どもたち』(講談社現代新書)を読みました。 発達障害系の新書は多くありますので、被る部分も多いですが、子どもの特性、発育に特化した内容も多く読む価値は高いと思います。特に子育て ...